我が家でやってみた簡単DIYまとめ!素人でもできるエクステリア節約術5選

我が家でやってみた簡単DIYまとめ!素人でもやればできるエクステリア節約術

DIYはうまくいっても失敗しても満足感&節約につながる最高の遊びです!

こんにちは、マイホームブロガーのギンパパです。

念願のマイホームが完成!したのもつかの間、住み始めると「あれも欲しい、これも欲しい」って、欲が出てきますよね。

実際僕も、引っ越し後にあらゆるものを購入し、楽天カードからびっくりするほどの高額請求がきて焦りました。

でもまだまだやりたいことってあるんですよね。

そんな時は、とにかく自分で作ってみる!に限ります。

そう!「DIY」。

この記事では、我が家で実際にやってみたDIYをまとめています。

少しでも節約したいという方は、参考にしてみてくださいね。

この記事でわかること
  1. 初心者でもできるDIYがわかる
  2. DIYをしてみたいけど不安という方の自信になる
  3. おすすめのDIYがわかる

マイホーム完成後も家作りは続く!DIYでやってみたまとめ

イナバ物置・ダストボックスをDIYしてみた

外構も、見た目だけじゃなくて使い勝手も必要だということで、駐車場横にゴミ箱(イナバ物置・ダストボックス)を設置し、ゴミ捨ての日までは、ゴミ袋をボミ箱にまとめて入れています。

イナバ物置のダストボックスを設置しました

ゴミ箱も楽天市場で買えばとってもお得です。

DIYでもできるので、安心してくださいね。

大切なバイクはイナバ物置のガレージ・バイク保管庫FXN-2230HYをDIYで設置

イナバ物置のバイク保管庫

大切なバイクは、イナバ物置のバイク保管庫を購入。

以前使っていたものを、今回はDIYでやってみました。

今回は、アスファルトじゃなくて砂利の上設置したので、土台の水平を出すのに苦労苦労しましたが、何とか5時間ほどで作れました。

僕のバイク保管庫は、組み立て〜バラしてを3回ほど繰り返したてので、ボルトがナメたりしてたので、時間がかかってしまいましたが、新品を買えばもっと早くできたと思います。

床付きタイプだと、基礎も簡単なのでインパクトドライバーさえあれば、初心者でもDIYでできますよ。

バイク保管庫って、戸建しかできないって思っている人多いけど、賃貸アパートでも設置できるので、バイクを保管したい人は試してみてくださいね。

参考 バイクガレージ・保管庫(イナバFXN-2230HY)で盗難対策!賃貸駐車場に設置する方法とは?ギンイズム

バイクガレージができたので、バイクもディーラーから持ってきてもらいました。

安心して、バイクを保管できますね。

ヨドコウ物置をDIYしてみた

芝生や家庭菜園、BBQアイテムなど、住みだしてみると、結構いろんなものが増えていきますね。

初めは、シュークロークやクローゼット・サンルームの下に入れていましたが、やっぱり衛生的にどうかな?ってことになって、物置を設置することに。

いざ物置を買おう!ってホームセンターに行くと、結構高いんですよね。

普通に15万円〜してて。

そんな時に、楽天市場で買ってDIYしたらいいんだ!って。

実際にやってみると、物置DIYで簡単だし楽しいのでおすすめです。

評判の高い中型物置ならヨドコウ・エルモ(LMD-1808)がおすすめ!最安値で購入しDIYで組み立てしてみた 評判がいい中型物置ならヨドコウ・エルモ(LMD-1808)がおすすめ!最安値で購入しDIYで組み立てしてみた

子供用の屋外砂場を塩ビパイプでDIYしてみた

子供の知育には砂場がいいって聞いたので、DIYしてみました。

市販の砂場って小さいわりに高額なんですよね。

安全にコスパのいい砂場を作るには、塩ビパイプがおすすめ。

参考 子供用の屋外砂場を塩ビパイプでDIYしてみた!自宅でできる作り方や費用、塗装の手順をブログでレビューギンパパの子育てブログ

日除けのためのサンシェード「リクシル スタイルシェード」を自分で取り付け(DIY)

南向きのリビングなので、掃きだし窓からの日差しがキツイ…。

そこでリクシル スタイルシェードを自分で取り付けしてみました。

リクシルのスタイルシェードDIYにチャレンジ!素人でも簡単に自分で取り付けできるって口コミは本当?黒ガルバにナチュラル・グリーン(緑)の施工例をブログでレビュー リクシルのスタイルシェードDIYにチャレンジ!素人でも簡単に自分で取り付けできるって口コミは本当?黒ガルバにナチュラル・グリーン(緑)の施工例をブログでレビュー

まとめ

いかがでしたか?

今回は、「我が家でやってみた簡単DIYまとめ!素人でもやればできるエクステリア節約術」について解説しました。

こんなアイテム欲しいな!とかもっと安くできないかな?など、少しでも予算内でDIYするのはとっても楽しいし、おすすめです。

是非、参考にしてくださいね。